園芸施設共済掛金シミュレーション

1.園芸施設(鉄骨パイプハウス)の内容等を入力してください。

本体部分「間口」「奥行」「連棟数」「主要骨材」「設置年数」を入力してください。

間口 奥行 設置面積 連棟数 主要骨材 設置年数

被覆材部分「被覆材種類」「被覆材使用年数」「被覆期間」を入力してください。

被覆材種類 被覆材
使用年数
被覆期間

加入方法の選択「付保割合」「復旧費用」「撤去費用」「付保割合追加特約」「附帯施設再取得価額」を入力してください。

  付保割合 アイコン評価額に対する
補償の割合です。
復旧費用 アイコン損害を受けたハウス本体及び附帯施設の復旧に要する費用(被覆材を除く)を補償の対象とします。 撤去費用 アイコン一定規模の損害を受けたハウス本体の解体や廃材の撤去・処分に要する費用(被覆材を除く)を補償の対象とします。 付保割合   
追加特約 アイコン付保割合80%を選択した場合に、20%または
10%の付保割合を加える特約です。
   
附帯施設    
再取得価額 アイコン栽培のために使用される機器(暖房機やカーテンなど)の補償です。加入する場合は再取得価額の合計を入力してください。  
?評価額に対する
補償の割合です。
?損害を受けたハウス本体及び附帯施設の復旧に要する費用(被覆材を除く)を補償の対象とします。
?一定規模の損害を受けたハウス本体の解体や廃材の撤去・処分に要する費用(被覆材を除く)を補償の対象とします。
?付保割合80%を選択した場合に、20%または
10%を共済金額に加える特約です。
?栽培のために使用される機器(暖房機やカーテンなど)の補償です。加入する場合は再取得価額の合計を入力してください。

2.補償の基準となる金額は以下の通りです。

再建築価額 本体時価額
被覆材時価額
復旧費用価額
撤去費用価額
評価額合計
⑤=①+②+③+④

3.補償タイプとお支払いしていただく共済掛金等は以下の通りです。

 お支払い   
 開始金額アイコン損害額がお支払い開始金額を超えた場合に共済金をお支払いします。
 共済金額 アイコン共済目的に対する補償金額のことで、お支払いする共済金の限度額です。 本体・被覆材
附帯施設
共済掛金等
復旧費用
共済掛金
撤去費用
共済掛金
付保割合追加
特約掛金
共済掛金等
合計額
⑤=①+②+③+④
1万円以上?損害額がお支払い開始金額を超えた場合に共済金をお支払いします。
3万円以上?損害額がお支払い開始金額を超えた場合に共済金をお支払いします。
10万円以上?損害額がお支払い開始金額を超えた場合に共済金をお支払いします。

共済責任期間は原則、補償開始日より1年です。
補償対象となる共済事故は下記の通りです。
・風水害 ・ひょう害 ・雪害 ・落雷 ・地震及び噴火による災害 ・その他気象上の原因による災害 ・火災 ・破裂及び爆発
・航空機の墜落及び接触及び航空機からの物体の落下 ・車両及びその積載物の衝突及び接触 ・鳥獣害
この他にも施設内農作物が被害を受けた場合に共済金をお支払いするオプションがございます。